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マルガリータとコーチングの出会い
大学を卒業し、市内のソフトウェア会社に就職し、
いつの間にか早4年が経とうかとしているころ、私はコーチングと出会いました。
コーチングが何かもわからずに。。
最近メディアによく登場している、この女性向けマナー講座の
コンテンツの一部だったのですね。
予備知識のないままオフィスで受けていた私、
いつのまにかだぁだぁに涙を流していました。
のちに勉強を始めて知ったのですが、
その頃私は会社で、「認められる」ということがほとんどなく、
日常的にかなりのストレスを溜め込んでいたんです。
そんな私の話をしっかり聞いて、受け止めてくれたコーチの言葉が、
すごく心に染みたんですね。
「ずっと一人で頑張ってきたんだね」
そんな言葉がきっかけでした。
「承認」と言うのですが、
ずっと私が会社で聞きたかった言葉を、そのコーチはいとも簡単に与えてくれたのです。
マルガリータのコーチングを受けてみたい!
私は、感動もしましたが、私もこのコーチのようになりたい!
そう思ったのがきっかけです。
それから、コーチになる勉強を始めました。
たくさんの先輩コーチやコーチ仲間に助けられて、ここまできました。
コーチングに出会ってから1年半。
コーチとしてひとり立ちしました。
私の夢を実現してくれたのはまさにコーチングです。
あなたにもこの感動を体験してもらいたい!
そんな想いで一つ一つのコーチングセッションに取り組んでいます。
そんな想いで一人一人のクライアントさんに接しています。
まだまだコーチングの勉強は続きます。
というか、コーチングの勉強に終わりはありません。
セッションのたびに発見があります。
コーチングは「質より量」とよく言われます。
「量」が質を作るんですね。
私もクライアントさんからたくさんの学びを得ています。
コーチングは対等といわれる所以ですね!
マルガリータのコーチングを受けてみたい!
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